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Bloom your Dream
B.y.D.  実りあるキャンペーンを実施
B.y.D. 企業イメージ・認知度をアップ
B.y.D. ECサイトの売り上げをアップ

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Bloom your Dream


WEBサイトをオープンしてみても、ただオープンするだけではユーザーの来訪は見込めません。ユーザーにWEBサイトを訪れてもらうためには、検索サイトに登録する、SEO対策を実施する、アナログツールにURL記載を入れるなど、さまざまな方法がありますが、最も手っ取り早く多くのユーザーの集客できるのが、キャンペーンの実施といえます。

 魅力的なキャンペーンを実施するポイント

●ターゲットにリーチしやすいキャンペーン・コンテンツの作成
単純に高価な商品や人気商品を使ったプレゼント・キャンペーンを実施することで、ある程度の集客を期待することはできます。ただ、こういった手法のプレゼント・キャンペーンはコストが高くなる傾向があり、費用対効果を見込みにくいという欠点があります。また、プレゼントを目当てに集客されるユーザーがあなたのサイトに来て欲しい人と一致するのか? という問題もあります。
そのため、キャンペーン・コンテンツはターゲットユーザーにリーチしやすい内容にする必要があります。


●キャンペーンを広く告知する
WEBの世界ではキャンペーン・コンテンツといえども、世界中で数え切れないほどあるhtmlファイルの1つでしかありません。ですから、キャンペーン・コンテンツ自体を広く伝えることが必要になります。
ここで最も一般的な告知方法は、バナー広告などのネット広告の利用です。ヤフーなどのポータルサイトにバナー広告を出稿するとやはり効果はあります。でも、ここでも費用対効果やターゲットユーザーとの一致を考える必要があります。
また、WEBで実施するキャンペーンだからといって、告知方法をWEBに限る必要もありません。より効果的な露出媒体を選定し、より効果的な告知方法を行うことが大切になるのです。


●ユーザー情報の収集・利用
キャンペーン実施の目的はサイトへの集客だけでよいのでしょうか? キャンペーンの実施にはある程度の費用が必要ですから、ただ訪問を促すのではなく、会員登録やメールマガジンへの登録、資料請求など、各サイトの性格によって、以降のプロモーションに利用可能なユーザー情報を収集すべきです。
また、ユーザー情報は後で利用することを考えた形式・項目で収集することも大切です。



 ShowCase-1:
 不測の事態発生にもかかわらず、当初の目標を達成



Newsweek日本版

グローバルな視点で発信するニュース週刊誌、Newsweek
豊富なカラー写真と分かり易いチャートで、国際情勢や世界経済からエンターテインメントまで幅広い情報を読むことができる「ニューズウィーク日本版」。
TISに依頼されたミッションは、ニューズウイークの定期購読者アップ及び定期購読獲得に向けた潜在読者のメールアドレス収集。この目的に対して、比較的低予算でクリアすることが課題とされました。


当時、検索エンジンのキーワードで常にトップにランキングされていた「小泉」を利用したプレゼントキャンペーン
特別な予算をかけることなく集客するために、検索エンジンのキーワードランキングに注目し、このキーワードを使ったキャンペーンを企画。
また、キャンペーン内容を潜在読者層データの獲得、定期購読申込、お友達紹介による拡販という3つの目的を持たせることで、多くのキャンペーン効果を期待できる内容だった。
また、NEWSWEEKにとっては、この時が初めてのWEBキャンペーンでもあった。


911テロという不測の事態が発生!!



キャンペーン自体の中止も検討される中、
状況に応じたキャンペーン企画を短期間で立案

911テロの勃発によりNEWSWEEKアメリカ本社からエンターテイメント的な「キャンペーン中止」の指示が伝えられた。
しかし、購読者獲得への何らかのアクションは起こしたい。。。
そんな中で、TISが提案したのは、「同時多発テロ緊急調査」。この企画によってNEWSWEEKらしさをアピールしつつ、潜在読者層データの獲得、お友達紹介までを実施することができ、当初の目標以上の潜在読者層データを獲得できた。


 ShowCase-2:
 「クイズキャンペーン」によりたった2週間で10万人を集客!!




3問連続で正解すると「もれなく当たる!」
この仕組みによって、アクセスが大幅に向上!!

「WEBキャンペーンは本当に当選者が出ているのか疑わしいよね」 そんな言葉をヒントに企画された3問連続で正解すると全員にプレゼントされるキャンペーン。問題にも時事問題を取り上げることで、NEWSWEEKらしさを演出した。
このキャンペーンページをオープンすると、ネット間の口コミ効果に加えて、趣向の新しさから「Yahoo懸賞」でも取り上げられたため、大規模な広告出稿を行うことなく、たった2週間で10万人を集客することができた。また、集客だけにとどまらず、年間購読申込件数も目標を達成することができた。



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